WINDOWS10の更新で86%で終了し元に戻る

WINDOWS7Pro 32bit をWINDOWS10にアップグレードすると86%で終了してWindows7に戻ってしまう。エラーコード0xC1900101-0X4000D

ウイルス対策ソフト「ESETインターネットセキュリティ」はアンインストール、ただ途中でエラーにな、不完全で一部が残っている。もう一度再インストール(エラーが表示、再起動すると正常になり)さらにアンインストール。

後はクリーンブーストしアップグレード WINDOWS10の1909それでもインスト―ルができない。 0xC1900101-0X4000D

WIndows7内部を確認するとある時期から更新エラーが頻発、9割程度でエラーになっているので更新を行うと、再起動を繰り返す現象に 更新→WIndows7再起動で更新に続き→再起動でエラー→セーフモード起動で更新の取消→再起動で元に戻る。持ち主に確認すると、サポート業者が原因不明で更新を止めていたそうで、なんといい加減な対応。

KB4474419 KB4516065 KB4534251 KB4056894 KB4489878KB4493472などが同じ現象でKB947821 KB31122574は正常、WindowsUpdateエージェントを更新しても同じ現象

「ESETインターネットセキュリティ」 の残骸が影響?、ディスプレードライバーの影響?インターネット設定の影響? KB2952664の更新のアンインスト―ル、ウイルス?などなど

原因は「Windows PCが予期せず再起動またはシャットダウンする問題の回避方法について」http://www.sato.co.jp/download/software/post-3.html USBのハードウェアーキー?? HASPドライバの問題でした。 同じような現象なら確認してみてください。